2003年11月23日日曜日、平成2年度卒対我等が平成11年度卒のOB対抗戦が行われました。場所はシミの地元所沢で西部ドームコートを神谷先輩のご厚意で使用させていただきました。こちらのコートはめずらしいインドアのクレーコートがあります。すばらしいコートです。詳しくはこちらをどうぞ。〔宣伝〕
この対戦はもともとOB会の酒の席で松波先輩、小桧山先輩とのり、たくとの間での帝京最強の代は誰かという口争いから始まったものですが、結果は4−5で平成11年度卒の負けが決定しました。言い訳はたくさんありますが(エキシビいれれば勝ち。)、松波さんもおっしゃっていたとおり、言いだしっぺののりが来ていない!!時点で負けが決定していたといっても過言ではないかもしれません。
ということで、僕らの代は帝京歴代最強の代から、帝京歴代最強の人がいた(のり)代に格下げになりました。
以下はその模様の写真です。
青木さんとのルールの打ち合わせ風景。
オーダー作成風景。書記担当はやはりあが。久々の団欒。
ボレーボレーで軽くウォームアップ。写真で使用中のボールは阪神マークのテニスボール。
今回はじゅんの奥さんも来てくれました。
タクトのアップ写真。
左からダニ、あが、じゅん。だにとじゅんのダブルス敗退が勝利の分かれ目だった。
左から伊東さん、松波さん、伊東さん、小檜山さん
左から斎藤さん、青木さん、斎藤さん、青木さん。すみません菅沼さんの写真、撮り忘れてしまいました。
左からゆうすけ、ゆうき。この二人とじゅんは今回全敗。戦犯です。この二人は対抗戦後のエキシビも惨敗いいとこなし。
左から、あが、ゆうすけ、あが、じゅん。あがは今回爆発、シングルで小檜山さんを倒した他、全勝。